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Kinoko gan menneki

   21世紀型の健康きのこ

 

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 その他の書籍
 
日本の医学者が30年前メシマコブのガン阻止率96.7%を研究発表したのを元に韓国プロジェクトが、製品化に成功。韓国では診断書がないと、この韓国新薬メシマを服用することが出来ません。
日本では 健康保険の対象外であるため患者に負担が罹るが医者の判断で服用をさせている医療機関もあります。副作用もなく免疫治癒力を高める為、ガン以外にもアトピー性皮膚炎、花粉症などにも使われだしています。

「書籍簡単紹介」

韓国ではガン治療薬として認可!治癒・共存・延命、切れ味鋭い抗ガン作用。だから、これだけ多くのガン臨床医がこの「メシマコブ」を使っている!唯一、豊富な基礎研究データと何千例もの臨床例を誇るメシマコブ菌株「PL2・PL5」。この本物の「メシマコブ」の抗ガン効果を、ガン患者とともにガンと闘う17人の臨床医が証言。

 


薬用にされるきのこ

メシマコブ

 

 

「他のキノコと成分が異なる」
キノコ類の主成分は多糖体(単糖がたくさん結合した高分子化合物)と呼ばれるものですが、その中でもグルコース(βーグルカン1〜3)に有効成分が含まれていると考えられてきました。実際、キノコ由来の免疫賦活剤(健康食品)の多くは、このβーグルカンの抗がん作用を謳い文句にしています。
ところが、「メシマコブ」に含まれるグルカンコース(βーグルカン)は、一般のキノコに比べてそれほど多くありません。例えば、保険薬として認められているカワラタケのクレスチンと比較しても、他の糖の割合が高いことがわかります。(下の表参照)。
メシマコブの多糖体には、次のような特徴があります。
1.主要構成糖は、グルカンコースよりも、マンノースやガラクトースの占める割合が高い。
2.α(1−> 4)。β(1−> 6)の結合を持った酸性ヘテロマンナンタンパク複合体である。
3.分子量が150KD(約15万個)と他のキノコ(分子量100KD)より大きい。
このように、構成糖、結合方式、分子量などの違いに、高い抗がん作用を発揮する秘密が隠されていると考えられているようです。

 

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