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Kinoko gan menneki

   21世紀型の健康きのこ

 

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松茸
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舞茸米国では現在、およそ3,000人から4,000人のガン患者が、この「マジック・マッシュルーム」のβ−グルカンを代替療法として使っているそうです。そして、副作用がかなり軽減されることが徐々にわかってきています。
米国のエイズ患者に対してもマイタケのβ−グルカンが使われています。

「書籍簡単紹介」
第1章 欧米の医師たちが注目するがん抑制物質「舞茸D‐フラクション」/第2章 がん抑制物質舞茸D‐フラクションのナゾに挑む/第3章 がんの新免疫療法/第4章 舞茸は生活習慣病にも有効/第5章 舞茸料理で健康を守る

 

 


薬用にされるきのこ

舞茸

 

 

「MD−フラクション」とは
難波宏彰教授(神戸薬科大学)が、マイタケの子実体を分離・抽出する過程で得られたタンパク・多糖複合体「D−フラクション」に、マイタケの頭文字「M」をとって、「MD−フラクション」と名付けられました。
 専門的には、β―1、6結合を直鎖として、ここにβ―1、3結合した分枝鎖をもつβ―グルカンに、約6%のタンパクを含む「ペプチドグルカン」です。

※動物実験より
 ・ガン細胞の増殖を抑制する効果
 ・ガンの転移を抑制する効果
 ・発ガンの抑制効果
 ・抗ガン剤との併用で、より強くガンを退縮される効果 が認められています。

※米国のガン治療財団の有名な総院長マイケル・ウイリアム博士は『MD−フラクションは、もはや健康食品の域を越えて、患者の免疫細胞を生物に活性化する薬剤レベルの物質である』と評価しています。

 

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