Pleurotus cornucopiae
Lentimis Edodes Mycelia
Cordyceps Siinenis
Pleurotus ostreatus
Sparassis crispa
Agaricus blazei Murill
Ganoderma lucidum
Phellinus linteus



Kinoko gan menneki

   21世紀型の健康きのこ

 

きのこ 薬用にされるきのこ 菌糸体と子実体 ガンと免疫力 免疫本舗
Index


松茸
薬用酒として最高
姫マツタケ
Agarikusu
blazei
murrill

 その他の書籍
 

舞茸米国では現在、およそ3,000人から4,000人のガン患者が、この「マジック・マッシュルーム」のβ−グルカンを代替療法として使っているそうです。そして、副作用がかなり軽減されることが徐々にわかってきています。
米国のエイズ患者に対してもマイタケのβ−グルカンが使われています。

「書籍簡単紹介」
第1章 欧米の医師たちが注目するがん抑制物質「舞茸D‐フラクション」/第2章 がん抑制物質舞茸D‐フラクションのナゾに挑む/第3章 がんの新免疫療法/第4章 舞茸は生活習慣病にも有効/第5章 舞茸料理で健康を守る

 

 


薬用にされるきのこ

舞茸

 

 

マイタケ(舞茸、学名=グルフォーラ・フロンドウザ)は、 おもに日本の東北地方の山に自生するサルノコシカケ科のキノコの 一種。ミズナラ・ブナ・シイなどのブナ科の木の根元周辺に育ち、 収穫の時期は9〜10月に限定されていたため、つい10年ほど前までは、ごく一部の人々しか味わえない貴重なものだった。 ところが今日では、バイオファームでの人口栽培技術の成功により、一年を通じてどこでも安価に入手できるようになった。 時を同じくしてこのキノコのガン・糖尿病・高血圧・肺炎・便秘・肥満症・エイズなどに 対する驚くべき薬用効果が次々と報告されている。
  がん治療の現場 での使用は、現代科学の先端を走っているイメージの強いアメリカ においてまずスタート、日本においても次々に臨床成功データが報告されている。

 

スポンサー募集

関連サイトリンク 参考文献 メール リンクについて


A society for the study of immunity  

このホームページに掲載のイラスト・写真・文章の無断転載を禁じます。