Pleurotus cornucopiae
Lentimis Edodes Mycelia
Cordyceps Siinenis
Pleurotus ostreatus
Sparassis crispa
Agaricus blazei Murill
Ganoderma lucidum
Phellinus linteus



Kinoko gan menneki

   21世紀型の健康きのこ

 

きのこ 薬用にされるきのこ 菌糸体と子実体 ガンと免疫力 免疫本舗
Index


 

その他の書籍
 

メシマコブ日本の医学者が30年前メシマコブのガン阻止率96.7%を研究発表したのを元に韓国プロジェクトが、製品化に成功。韓国では診断書がないと、この韓国新薬メシマを服用することが出来ません。
日本では 健康保険の対象外であるため患者に負担が罹るが医者の判断で服用をさせている医療機関もあります。副作用もなく免疫治癒力を高める為、ガン以外にもアトピー性皮膚炎、花粉症などにも使われだしています。

「書籍簡単紹介」

韓国ではガン治療薬として認可!治癒・共存・延命、切れ味鋭い抗ガン作用。だから、これだけ多くのガン臨床医がこの「メシマコブ」を使っている!唯一、豊富な基礎研究データと何千例もの臨床例を誇るメシマコブ菌株「PL2・PL5」。この本物の「メシマコブ」の抗ガン効果を、ガン患者とともにガンと闘う17人の臨床医が証言。

 


 大腸ガン

大腸癌の一次検査

西暦2015年には、1年間に89万人が発がんすると推計されています。それは現在の全死亡数に匹敵します。大腸がんは胃がん、肺がんを抜いてトップの位置を占めます2000年の始まりはがんの多発時代を迎えて、40秒間に1人が発がんし、現在の全死亡数だと32秒間に1人が死亡することになります。
 大腸がんは、1985年から2000年の15年間で男女合わせて増加率2.21倍。2000年から2015年の15年間では2.19倍の増加率でトップとなっている。がん予防の第1次は自分を守る「自己ケア」の時代を迎えることになります。

<大腸がん部位別発生率>

食物の消化吸収を行う小腸と水分の吸収を主な役目としている大腸は約1.7メートルで、このうち最も発がん率が高いのは直腸で全体の約半数次にS状結腸27%合わせて下部で74%を占めています。

(左図を参照)

大腸がん便潜血検査

腸粘膜に発生したがん病巣はもろく出血しやすい。その特徴を利用して、便に混じる目では見えない微量の出血を、化学的に検出します。
 人血のみに反応する検査で大腸がん、ポリープからの出血の有無に有効です。「陰性データ」は便中に出血が含まれていないことを意味します。「陽性データ」は便中に出血が存在することを意味します。病変の存在を示唆しています。必ず2次の精密検査を受けて原因を明確にすることが大切です

スポンサー募集

関連サイトリンク 参考文献 メール リンクについて


A society for the study of immunity  

このホームページに掲載のイラスト・写真・文章の無断転載を禁じます。