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Cordyceps Siinenis
Pleurotus ostreatus
Sparassis crispa
Agaricus blazei Murill
Ganoderma lucidum
Phellinus linteus



Kinoko gan menneki

   21世紀型の健康きのこ

 

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松茸
薬用酒として最高
姫マツタケ
Agarikusu
blazei
murrill

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アガリクスガンという病気が発現して以来、それは不治の病として恐れられてきました。しかし現在では、自らの力で予防し、闘う病気として捉えられています。 その主力戦士が自然治癒力を高めることであり、アガリクス茸がその力を鼓舞する食品であるのです。 ガンに限らず、私たちを取り囲む環境がますます悪化する予感は、決して私たちだけが抱く危惧ではないでしょう。そうした現状にぜひアガリクス茸を利用して、自らの力で健康を取り戻していただきたいと思います。

「書籍簡単紹介」

3年間で体験者10万人以上の実績!全国の読者から「アガリクスは水溶性がいちばん効いた」と感謝の電話や手紙が殺到!末期ガンにも効いた水溶性アガリクスのすごい威力。
ガンに対抗する素晴らしい力を持つ魔法のキノコとして、広く知れわたるようになった水溶性アガリクスの現在の状況を調べるために、新しい取材に基づいて、実際に使った101人の体験談とその感想を紹介する。

 


薬用にされるきのこ

アガリクス(姫マツタケ)

 

 

アガリクスとは、ハラタケ属のキノコの総称ですが、アガリクスは1種類だけではありません。現在わかっているだけで32種類あるといわれています。食卓に並ぶマッシュルームもアガリクスのひとつです。このことから単に「アガリクス」というだけでみな同じとはいえません。

数あるアガリクスのなかで使われるのは,正式名称「アガリクス・ブラゼイ・ムリル」と呼ばれているキノコです。そのアガリクス・ブラゼイ・ムリルでさえ生育環境によって、その成分や含有量が大きく違います。違いの理由は栽培方法によります。

アガリクスの栽培方法には、ハウス栽培・菌糸体のタンク培養・自然露地栽培の三種類あります。ハウス栽培は日本産・中国産・韓国産・台湾産・アメリカ産・ブラジル産など数多くがあります。タンク培養のほとんどは日本産です。自然露地栽培はブラジル産のみです。しかも世界で唯一自然露地栽培のアガリクスが育つのはブラジルのスザーノ地方だけの限られた地域しか収穫できません。栽培方法にこだわる理由がここにあります。このアガリクスには、わたしたちの体に欠かせないミネラルが豊富に含まれています。そのため、自然露地栽培アガリクスは生活習慣病の予防にも役立ちます。

 

 

 

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